AMBIの効果的な使い方、してはいけない使い方を解説

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AMBIって上手い使い方はないの?
逆にしちゃいけない使い方はある?
とお困りですね。

結論から言うと、上手い使い方もありますし、してはいけない使い方もあります。

そのため、知らずになんとなく使っていると、非効率なまま活動することになりかねません。

本記事では、効果的な使い方やしてはいけない使い方を解説しているので、ぜひ参考にしてください。

AMBIの効果的な使い方

AMBIの効果的な使い方
効果的な使い方一覧
1日1回はレベルアップする
Myフィードのフォロー数は3つ以内にする
ジブン分析で適性などを把握しておく

※項目名をタップで移動します。

1日1回はレベルアップする

AMBIの効果的な使い方その1は、最低でも1日1回、アクティビティレベルをアップすること。

レベルアップの方法は、「次のレベルアップまでのヒント」に表示された内容を実施するだけです。

このヒントは「興味あるを●回する」「求人にエントリーする」など、やっていけば自動的に転職活動が進むようになっています。

また、AMBIは「興味あり」の数に制限がありますが、レベルアップすることで残数を増やすことが可能です。

Myフィードのフォロー数は3つ以内にする

AMBIの効果的な使い方その3は、Myフィードのフォロー数は3つ以内にしておくこと。

Myフィードでは、気になるトピックをフォローすることで、効率的に情報収集ができるようになっています。

しかし、数が多すぎると流し見が多くなり、十分活用しきれなくなってしまうリスクがあります。

したがって、希望業界・職種に関連するトピックを1つ、それと関係するトピックを2つの計3つ程度に絞っておきましょう。

ジブン分析で適性などを把握しておく

AMBIの効果的な使い方その4は、ジブン分析で適性などを把握しておくこと。

AMBIは転職エージェントではないため、自己分析などをはじめとする転職活動を、全て自分でする必要があります。

そのため、ジブン分析である程度でも適正把握をしておくと、一定の指針が得られるため、軸がブレずに活動できるでしょう。

AMBIでしてはいけない使い方

AMBIでしてはいけない使い方
してはいけない使い方一覧
なんとなく「興味あり」をする
AMBIだけで転職活動する

※項目名をタップで移動します。

なんとなく「興味あり」をする

AMBIでしてはいけない使い方その1は、なんとなくで「興味あり」をしてしまうこと。

AMBIでは、「興味あり」の回数に制限があります。

そのため、無闇に「興味あり」をしてしまうと、いざというときに回数が足りず、合格判定すら受けられなくなる場合も。

したがって、「興味あり」をする場合は、本当に興味がある企業に絞り、残数はレベルアップで稼ぐようにしましょう。

AMBIだけで転職活動する

AMBIでしてはいけない使い方その2は、AMBIだけで転職活動すること。

前述の通り、AMBIは転職エージェントではないので、書類添削などのサポートが受けられません。

また、スカウトなども絶対に来る保証は無く、場合によっては興味のない企業だらけになる可能性も。

そのため、AMBIを使うなら、後述するように他サービスと併用することを前提に考えましょう。

AMBIは他サービスとの併用がオススメ

AMBIは他サービスとの併用がオススメ

AMBIは、いわゆる求人掲載サービスなので、手厚いサポートはありません。

また、スカウトをはじめ、合格判定も大が絶対に来るとは限らないため、それらを待ち続けているとかなり非効率です。

しかし、転職エージェントであれば、自己分析や求人紹介など、サポートを受けつつ活動ができるので一緒に登録しておきましょう。

AMBIと一緒に使うべきサービス

ロバート・ウォルターズ|外資・グローバル特化

ロバート・ウォルターズの紹介画像
ロバート・ウォルターズ
特徴・外資、グローバル特化
・ベンチャーや中小企業も取扱う
求人は全て年収500万円以上
メリット・企業に合ったサポートをしてくれる
・企業内情報がわかる
・交渉、日程調整を代行してくれる
公式サイト
CLABEL
編集部
ロバート・ウォルターズは、外資系企業や日系グローバル企業に特化した転職支援を行っているエージェント。
求人は全て年収500万円以上となっており、世界有数のグローバル企業はもちろん、ベンチャー企業や中小企業など幅広く取り扱っています。
そのため、AMBIと一緒に登録することで、年収アップ求人に出会える確率もかなり高くなるでしょう。

リクルートダイレクトスカウト(旧CAREERCARVER)|ヘッドハンターを指名可能

リクルートダイレクトスカウト(旧CAREERCARVER)の紹介画像
リクルートダイレクトスカウト(旧CAREERCARVER)
特徴ヘッドハンターを指名出来る
・年収800〜2000万円の求人が多数
・幅広いポジションの求人
メリット・利用料無料で使用できる
・顧問求人スカウトもある
・交渉、日程調整を代行してくれる
公式サイト
CLABEL
編集部
リクルートダイレクトスカウト(旧CAREERCARVER)は、ハイクラス求人に特化したエグゼクティブ向け転職エージェントです。
ヘッドハンターの得意業界・実績などのプロフィールを見た上で、自分からヘッドハンターを指名出来るため、「合わなかった」を防ぎつつ、余計な手間やストレスを削減できます。 また、求人の種類も中間管理職から代表ポジションまで幅広くあるので、AMBIとあわせて使うことで可能性はさらに広がるでしょう。

コトラ|ハイクラス+金融・経営特化

コトラの紹介画像
コトラ
特徴金融系などの企業に強みあり
・プロフェッショナル求人が豊富
・年収800万円以上の求人多数
メリット・業界などに精通したプロがつく
・年収交渉なども受けられる
・内定後のアフターフォロー有
公式サイト
CLABEL
編集部
コトラは、スペシャリスト・ハイクラス向けの転職エージェント。 金融・IT・コンサル・製造業・経営層に特化しているサービスであり、800万円以上の求人も多数ありますので、AMBIと一緒に使えば年収アップできる可能性があるでしょう。
また、内定後3ヶ月まで1回無料のアフターフォローがあり、KOTORA25と呼ばれるコトラが開発した独自の自己診断サービスを受検し、その結果を面談の中で解説してくれるサービスもあるので、フォローも万全です。

AMBIの効果的な使い方まとめ

AMBIの効果的な使い方まとめ

以上「AMBIの効果的な使い方、してはいけない使い方を徹底解説」でした。

どれも基本的なことではありますが、意識してみると案外できていないこともあったのではないでしょうか。

今回解説した使い方は、今すぐ実践できるものばかりなので、一度試してみましょう。

また、CLABELではAMBIにログインできない時の対処法も解説しているので、ぜひ参考にしてください。

AMBIと合わせて登録すべきサービス
ロバート・ウォルターズの紹介画像
ロバート・ウォルターズ
・外資、グローバル特化
・ベンチャーや中小企業も取扱う
求人は全て年収500万円以上
リクルートダイレクトスカウト(旧CAREERCARVER)の紹介画像
リクルートダイレクトスカウト(旧CAREERCARVER)
ヘッドハンターを指名出来る
・年収800〜2000万円の求人が多数
・幅広いポジションの求人
コトラの紹介画像
コトラ
金融系などの企業に強みあり
・プロフェッショナル求人が豊富
・年収800万円以上の求人多数
CLABELには、転職サービスを絞り込み検索できる機能を搭載しています。興味があるサービスを見つけたらそのまま登録も可能なので、ぜひお試しください!
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