大学生におすすめの遊び令和版!複数でも一人でも楽しいアクティビティまとめ

最終更新日: 2019/09/11 19:15
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毎日飲み会三昧の大学生のみなさん。たまには別の遊びをしてみたくなりませんか?

当記事では、令和の時代を生きる大学生におすすめの、複数でも一人でも楽しく、なるべく低予算でできる遊びをピックアップいたしました。

何をして遊ぶか考えたいときや、新しい趣味を見つけたいときにぜひ参考にしてみてください。

大学生におすすめの遊び令和版!

ダーツ

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予算の目安(一人)1500円ぐらい

大学生におすすめの遊びとして、まず挙げられるのがダーツです。お店によっては1000円で8時間ほど遊べる場所もあったりと、大学生のお財布にも優しい遊びと言えるでしょう。

ハウスダーツではなくマイダーツを用意したいこだわりの大学生なら+5000円ほどかかります。

カラオケ

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予算の目安(一人)1000〜2000円ぐらい

カラオケといえば、大学生の遊びの定番と言えるでしょう。好きな曲を思いっきり歌うことでストレス発散やカロリー消費にもなります。

たくさん歌う方はフリータイムでお得に遊べるのもいいですね。ただし、次の日に声が枯れてしまわないよう歌いすぎにはご注意ください。

ボウリング

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予算の目安(一人)1000〜3000円

ボウリングは一人でも楽しめる遊びですが人数が少ないとすぐに終わってしまうので、なるべく3人以上の人数で遊ぶのがおすすめです。

予算はゲーム数にもよりますが1ゲームなら1000円程度、2ゲーム以上なら大体2000〜3000円で遊ぶことができます。

ビリヤード

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予算の目安(一人)1500円ぐらい

一人で練習するもよし、大人数で遊んでもよしのビリヤード。最初は難しいですが、慣れてきて狙いの玉をポケットに入れられたときの喜びを味わえるとハマりそうになりますよ。

何より、意外とお手頃価格で長時間楽しめるので大学生の遊びにはもってこいなんです。

ボルダリング

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予算の目安(一人)2000円ぐらい

最近ハマる人が続出しているボルダリング。クライミングの一種で、足腰が鍛えられるため健康志向の大学生にもおすすめですよ。

ボルダリングに必要な道具は基本的にお店でレンタルでき、こだわりたいわけでなければレンタルでも十分です。安いお店ならレンタル代も含め上記の予算で遊ぶことができます。

麻雀

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予算の目安(一人)2000〜4000円ぐらい

雀荘に行くとして上記の予算で4時間ほど遊べるので、じっくり時間をかけて遊びたいときに麻雀はおすすめです。

麻雀は社会人になってからも遊ぶ機会が多く、社会人になってからルールを覚えようとすると少し大変なので、大学生のうちに覚えておくとよいでしょう。

実際の麻雀は4人必要ですがスマホアプリの麻雀ゲームなら一人でも遊べます。オンライン対戦ができるアプリもあるので、遊んでみてはいかがでしょうか。

じっくり遊ぶゲーム

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予算の目安(一人)1000〜5000円ぐらい

時間がある大学生におすすめの遊びは「ポケモン」シリーズや「ドラゴンクエスト」シリーズなどの、クリアまでに時間のかかるゲームです。

社会人になると、業種や環境にもよりますがしっかり腰を据えてやるゲームを遊べる時間が少なくなるので、今のうちにやっておいたほうがいい遊びと言えます。

テニス

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予算の目安(一人)1000〜3000円ぐらい

敷居の高いイメージを持たれがちなテニスですが、ラケットとボールさえ用意できれば長時間遊べてカロリーも消費できる遊びなんです。

安いテニスコートなら上記の予算で2時間ほどレンタルできて、ダブルス(2vs2)ならさらに半額です。

ラケットとボールを揃えるのに安くても1万円ほどかかってしまいますが、飲み会を2〜3回我慢すれば買える金額。お友達といっしょにテニスデビューしてみませんか?

まとめ

いかがでしたでしょうか。実際にやってみたい遊びはありましたか?

上記でご紹介したのはどれも大学生のうちでも遊べることばかりです。これを機に、新しい遊びを開拓してみてください!

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